年月経過と共にボートのゲルコートは素材性質により紫外線や太陽光蓄熱でボートカバーをしていてもデッキ・サイドハル・トランサ厶の表面が徐々に白濁化艶引けなどを起しますがワックスなどでは回復不可能な位に痛んでしまう事が有ります。



こんなになってしまっては愛着心も薄れちゃいますよね

しかし、オーナーの方諦めないで下さい。
当店のリフレッシュケアーにお任せ下さい。下地処理の後にバフ掛け処理を施し船体を新艇の様に輝きを取り戻し(表面老化が進んでいると一部お断りをする場合が有ります)デッキカーペット・ストレージ内までクリーニングを施し船体&船内をリフレッシュ致します!
コースは2コースご用意していますが輝きが残っているほどコストは安く付きますので、早い処理がお得です!
どちらのコースか選択はボートの状態を見ながら、ご相談の上選択となります。

少し見辛いかもしれませんが、艶も肌も大復活!

価格表
サイズ ガンネル部
(サイドモール部まで)
ガンネル部+サイドハル部 ガンネル上+サイド+コクピット
Aコース Bコース Aコース Bコース Aコース Bコース
15フィート \20,000 \25,000 \28,000 \35,000 \54,000 \63,000
16フィート \23,000 \28,000 \31,000 \42,000 \63,000 \73,000
17フィート \25,000 \30,000 \33,000 \49,000 \72,000 \84,000
18フィート \33,000 \40,000 \46,000 \56,000 \79,000 \94,000
19フィート \35,000 \45,000 \50,000 \63,000 \91,000 \105,000
20フィート \40,000 \50,000 \59,000 \70,000 \99,000 \115,000
21フィート \45,000 \55,000 \64,000 \77,000 \106,000 \125,000
Bコース施工内容(ゲルコートダメージが上記よりひどい場合)
洗浄→ガンネル上の装備品取り外し→下地処理(#2000までの耐水ペーパーにて)→3M社のコンパウンドにより粗目研磨→同社超微粒子コンパウンドにて仕上げ研磨→ワックスコーティング→終了
Aコース施工内容(軽い艶引けやボートカバーなどの傷等)
洗浄→3M社のコンパウンドにより粗目研磨→同社超微粒子コンパウンドにて仕上げ研磨→ワックスコーティング→終了

商品のお問い合わせはこちらまで!→